沼津市長頼重秀一様のアメフト市政と踏み絵行政 

1.市民の健康より地方条例を重視します。

2.医師会員でない医者は品位に欠けるので、医療行為をするときは誓約書を市に提出すること。

3.地方条例は国の法律より優位であるから、遵守すること。その場合は医師法に違反しても構わない。

4.沼津市に提出する書類には実印とし宛先は市長「様」とすること。

ある有名人が亡くなりました。短期でしたが治療に携わりました。逆転の悲劇がおこり静岡県の医療の低さに再度びっくりしました。

そんな中でも沼津市の医療は低レベルです。自分のかかりつけの患者さんにインフルエンザの予防注射もできないという状況です。これは暴力団と無関係という確約書に市長様とし実印を押さなかったためです。市に提出書類は全て実印を押さなければいけないようです。

全く馬鹿げた市政と行政がいつまで続くのでしょうか。市長選びも慎重にしなければいけませんね。  

インフルエンザ予診票