息のながい落選運動を!

 

2018年度の65歳以上のインフルエンザ予防注射は はだクリニックではできなくなりました。沼津市暴力団排除条例により「暴力団または暴力団員でないこと等に関する表明・確約書」の提出を求められました。しかしながら医師法に抵触する内容でしたのでお断りしました。その結果インフルエンザ予防注射はできなくなりました。前市長の場合は予防注射が可能でした。

スルガ銀行は暴力団との取引が判明しました。しかしながらョ重秀一市長は「公金の取り扱いに支障がでる処分でなかったことから、引き続き指定金融機関として業務を継続してもらいたい」と新聞報道にあります。

ョ重秀一市長様は、市の違法条例を市民の「健康と安心」を犯してでも守り通す行政を行うようです。

 間違った施策をおこなう市長を選んだ沼津市民は不幸です。