次回市長選はよく考えて投票しましょう。

隠ぺい工作にシュレッダー

民間人が市との契約を交わす書類を、自分たちミスを隠ぺいするためにシュレッダーかけてしまう沼津市の行政体制は一新するべきです。

平成29年より

沼津市では暴力団でないという確約書を書き実印を押さないと、かかりつけの65歳以上の患者さんにインフルエンザの予防注射もできません。医師は医師法(罰則もあります)で身分は保証されています。頼重秀一市長になってからです。

令和2928

沼津市保健センターより電話で沼津市と65歳以上のインフルエンザ予防注射を行うための市との契約書を送るからと突如電話がありました。過去の経緯を何ら説明せずの電話でしたので詳細を説明するよう求めました。

令和2929

沼津市保健センター所長渡辺修右課長が来院、自分を弁護するためか質問の趣旨をはぐらかし、高圧強弁的な態度で過去の過失を否定してかえりました。同行事務員が契約書を置いて行き印鑑を押すだけでよいと説明し帰ってゆきました。印鑑を押して提出しました。その後電話があり書類に過失があるので再度印鑑が欲しいと電話がありました。

令和2930

事務員は私が提出した書類は持参せず、新しい書類に印鑑を押せというものでした。提出した書類を見せるようにというと「シュレッダーにかけてしまいました」というものでした。どこが間違っていたか質問すると市長の名前が抜けていたというものでした。自分たちのミスを民間人に押し付けるので内部で処理すべきというと明確な返事はありませんでした。

その後沼津市保健センター所長渡辺修右課長が来院なんら明確な説明をせずに態度だけすまなそうなふりをして帰ってゆきました